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死後に気になる犬の腐敗臭について解説。特殊清掃が必要なケースとは?

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犬の死後発生する腐敗臭について|あまりに強いなら特殊清掃をオススメ

犬の死後発生する腐敗臭について|あまりに強いなら特殊清掃をオススメ

2025/05/09

こんにちは。関東圏を中心に事故死や孤独死が発生してしまった現場に迅速に駆け付けて解決に導く特殊清掃専門店フルサポート関東です。皆様はなにかペットを飼われた経験はありますか?犬や猫をはじめ、様々な動物をペットとして飼育されている方は多くいらっしゃいます。ですがどんな動物も生きている命ですから、いずれ死を迎えてしまいます。そしてペットの死後すぐに火葬などの段取りを行う方もいらっしゃるかと思いますが、中には「すぐに火葬してお別れしたくない」「まだ心の整理がついていない」といった理由からしばらくそのまま一緒に過ごしたいという方もいらっしゃるかと思います。また飼い主のいない野良犬や野良猫の場合、その遺体がそのまま放置されるケースもあるでしょう。そして亡くなってからしばらく火葬しないままにしていると遺体から腐敗臭が漂いはじめてしまうものです。今回は犬や猫といったペットの死後に発生する腐敗臭やできるだけ発生させないための対処法について解説させて頂きます。

目次

    犬や猫の死後について

    埋葬方法について

    犬や猫といったペットが亡くなった後は遺体に対して「火葬」や「埋葬」といった選択を取る事ができます。ペットが亡くなった後の遺体は放置すると腐敗が進んでしまうため、いずれにしても放置しておくわけにはいきません。

    火葬イメージ

    火葬を行う

    火葬を行うまでの平均日数は1日~2日

    犬や猫といったペットが亡くなった後には火葬について検討する方も多いかと思います。ペットを火葬する場合には住まわれている自治体へ問い合わせをし、ペットの火葬依頼を行います。また、近年ではペット専用の葬儀屋などもあり、お別れの儀から火葬までを人間の遺体を火葬する時のように丁寧に進めていくことのできるサービスもあります。そうしたサービスなど等を利用し、火葬を行う事になります。

    寝ている犬

    亡くなったペットと一緒に居られる時間は限られる

    ペットも人間と同様、亡くなって心臓が止まってしまうと体の機能も全て停止します。そのため死後硬直などといった遺体に現れる様々な現象が起こり始めます。そして時間が経過するごとに徐々に遺体の体内から腐敗が始まるため、死後から時間が経てば経つほど腐敗臭を発し始めるようになってしまいます。この腐敗臭は人によって感じ方が全く異なります。少しのニオイでも察知できてしまう嗅覚の方は亡くなって比較的すぐだとしても遺体から発せられる独特な腐敗臭が気になってしまう方もいらっしゃるかと思います。また、腐敗が進むにつれて体内から体液がにじみ出てきたりすることでこの腐敗臭もどんどん強くなっていきます。腐敗臭を発するようになるとハエがたかってきてしまう場合もあるため、ペットの死後にはできるだけ早めに火葬することをおすすめします。

    火葬せずに庭などに埋葬する場合は注意

    一昔前であればペットの死後は自宅の庭に埋めていたという方もいらっしゃるかと思います。まずペットの遺体は法律上「一般廃棄物」という扱いになるため、私有地以外には埋葬する事はできません。ペットの遺体を埋葬したい場合には必ず自分で所有している土地や私有地を選択する必要があります。庭などに穴を掘って犬や猫といったペットを埋葬する場合に気を付けたい点として、「深い穴を掘る」事があげられます。堀った穴が浅いと腐敗臭に寄って来た野生動物に掘り返されてしまう可能性があります。1m~2mほどを目安として穴を掘りましょう。無事にペットを埋葬した後には埋葬されている場所が分かるように石や板等で目印を付けておきましょう。花や木などを植えておくのも良いかも知れません。

    犬や猫の死後、いつまで一緒にいられる?

    腐敗臭が出てくるまでの期間や火葬の目安について

    大切な家族であるペットが亡くなった後、気持ちを切り替えられずすぐに火葬について検討できない方もいらっしゃるかと思います。「火葬せずに出来る限り一緒にいたい」という気持ちをお持ちの方も少なくないはず。ではペットの死後、火葬せずにいつまで一緒にいられるのでしょうか?

    夏の日差し

    夏場は腐敗が進みやすい

    火葬せずにいられるのは1日~2日ほど

    夏場は気温が高く湿気も高いため、非常に腐敗が進みやすい環境です。そのため保冷剤等を用いてクーラーの効いた涼しい部屋に置いておいたとしても綺麗な状態を保っておけるのは大体1日~2日ほどだと考えておいた方が良いです。夏場にペットの遺体を保管しておく場合、遺体の体温を5度~0度ほどに維持して(5度以下は難しいという場合でもできるだけ冷やして)出てきた体液等を適宜拭き取って清潔に保つ事ですぐに臭いが発生して腐り始めてしまうような事態は避ける事ができます。

    冬の街並み

    冬場は比較的ゆっくり

    火葬せずにいられるのは4日程度

    冬場の場合は気温が低く比較的湿度も低いため、夏場に比べると腐敗の速度もいくらかゆっくりになります。暖房が効いていると夏場同様に腐敗が進行しやすくなるため、冬場に遺体を保管する場合には暖房の効いていない涼しい部屋に安置するようにしましょう。また、遺体を冷やしていたとしても筋肉が緩んできたところから血液や体液、糞や尿が漏れてくる場合があります。こうしたものを放置していると見た目にも可哀想になってしまう他、腐敗が進み臭いの原因にもなりますので常に清潔になるように意識するようにしましょう。

    腐敗の速度はペットの大きさ、外傷の有無や周囲の環境によっても大きく異なる

    「夏場」と「冬場」の2つの時期で大体の火葬時期をお話しましたが、実際に腐敗の速度はペットの大きさや外傷の有無、また周囲の環境等によっても大きく異なります。例えば遺体に外傷や腫瘍がある場合、そこから腐敗が進んでしまうため比較的腐敗しづらい冬場であっても1日~2日のうちに火葬を検討して行った方が良いかも知れません。もし見た目には綺麗だとしても内部では腐敗が進行している可能性もあり、綺麗に火葬が出来なくなってしまうようになってしまうかも知れません。

    火葬を検討しはじめるポイント

    犬や猫等の大切なペットが亡くなった後、火葬を行うタイミングは飼い主の方が好きに決める事ができます。そのため中にはいつまでも踏ん切りがつかずにいる方もいらっしゃるかと思います。ただそのまま放置していると遺体の腐敗が進み、綺麗な状態で送り出してあげる事が難しくなってしまう可能性があります。そこでここでは「火葬を検討し始めるきっかけ」となるタイミングについてご紹介させて頂きます。

    犬の目元

    目元が凹んできた時点

    可愛い顔のままでお別れするために

    ペットの遺体は時間の経過と共に遺体の水分が蒸発したり眼球を支えていた筋肉が緩んでくる事などを受けて目元が凹んできます。この変化は腐敗とは異なりますが生きていた間とは違う様子になってくるため人によってはショックを受ける可能性もあります。生きていた時と同じ可愛いお顔のまま送り出したいという場合には目元の変化が少しでも見られた時点で火葬を検討することをおすすめします。

    臭いが気になるイメージ

    においが気になってきた時点

    腐敗の兆候

    犬などのペットのご遺体はどんなに気を付けて保管していても腐敗を止める事は難しいです。そして遺体が腐敗してくるとどうしてもにおい(腐敗臭)が出てきてしまうものです。そして「におい」というのは人によって感じ方が様々です。少しのにおいでも気になるという方がいる一方、ある程度腐敗が進む事で発せられているにおいであっても気にならない方もいらっしゃいます。もし遺体から発せられる独特のにおいが気になってきたという場合には火葬を検討することをおすすめします。

    脱脂綿イメージ

    遺体から体液が出てきた時点

    遺体からは体液が流れる

    ペットの遺体は口や鼻といった顔の穴や肛門といったような体の穴から体液や糞尿が出てきてしまう場合があります。これは亡くなった事で筋肉等が活動しなくなったり死後硬直によって血管やリンパ管が破れる事等で起こります。こうした体液が出てきたとしてもその都度拭き取ってあげていれば綺麗に保つ事ができます。また鼻や肛門等に脱脂綿を詰める事でも体液が流れ出てくる事を防ぐ事ができます。ただもし量が増えてきたり体液のにおいが気になってくるようであれば火葬を検討するのがおすすめです。

    お腹を出している犬

    遺体のお腹が膨らんできた時点

    遺体の腹部にはガスが溜まる可能性

    遺体はどんなに冷やしていても腐敗を止める事は難しいです。特に腹部は腐敗する速度が速く、腐敗が進むと体内でガスが発生し、遺体のお腹を膨らませる場合があります。この腐敗ガスは放置しているといずれ遺体の外に排出されてにおいが強くなりますので、遺体のお腹が膨らんできた場合には火葬を検討する事をおすすめします。

    ウジ虫イメージ

    虫が寄ってきている

    時期等によっては死後数分で寄ってくる

    夏場など気温が高く虫が多いような季節には亡くなってから数分しか経っていないにも関わらず遺体に虫が寄って来るような場合があります。また外飼いしていた犬などで体に傷がある場合にもそこから腐敗が進みやすく場合によってはウジが湧いてしまう可能性も。綺麗な姿のままお別れするためには虫が寄って来た時点で火葬するのが良いかも知れません。

    犬が亡くなった場合は30日以内に「死亡届」が必要

    犬が亡くなった場合は火葬等を行って埋葬まで終わったら市役所や保健所、保険センターなどに行って死亡届を提出する必要があります。(日本では狂犬病予防法に基づいて飼育している犬が亡くなった場合には死亡届の提出が必要になります。30日を過ぎて行わずにいると罰則を受ける可能性がある他、亡くなった犬の分の狂犬病ワクチンの接種案内が届きます)

    ペットは必ずしも「火葬」しなくていい

    実は犬や猫といったペットは現在の日本の民法上、「物」として扱われます。そのため飼い主はペットの「所有者」でもあります。民法上「物」であるペットは亡くなった後「一般廃棄物」という扱いとなります。そのためゴミとして出して焼却したとしても問題ありません。ペットが亡くなったからといって必ずしも「火葬」しなくてはならない訳ではないのです。ただ、長年生活を共にしてきた「家族」でもある大切なペットをゴミ扱いする事に対して強い抵抗感を抱く方は多くいらっしゃるかと思います。そうした方はペットを大切な家族として弔うために専門の業者や寺院等で火葬や埋葬を行っています。

    野良の生物の遺体を発見したら市役所に相談

    ご自身で飼っているペットではなく道端等で野生の動物が亡くなっている状況を目にするケースもあるかと思います。野良猫が車に轢かれてしまったのを発見したり、地域によってはイノシシやタヌキなども遺体として発見してしまう事があるかも知れません。そういった場合にはその現場を管轄している市役所に速やかに相談しましょう。もしご自身の生活拠点から近い場所で遺体を発見してしまった場合などは、遺体をそのままにしておくと腐敗臭の対処などを行う必要がある可能性もあります。そのためできるだけ早急に引き取ってもらうことをおすすめします。

    腐敗臭が蔓延してしまった場合は特殊清掃を

    ペットの腐敗臭は特殊清掃で解決できる

    これまで、ずっと一緒に過ごしてきたペットが亡くなった時についてお話してまいりましたが、場合によっては「野良犬や野良猫が亡くなってしばらく放置されていた」「飼育崩壊がおきていて遺体が放置されている」といったようなケース等で「においが強くて近づけない」「こびりついた強い臭いが気になる」といった方もいらっしゃるかと思います。そういったケースのにおいは自然に落ちるのを待っていては消えるまでに非常に長い時間を必要としてしまいます。そのため特殊清掃業者に依頼し特殊清掃を行ってもらうのをおすすめします。

    特殊清掃に依頼した方が良い状態とは

    ペットの糞尿をイメージしたトイレ

    犬などの糞尿が散乱している

    糞尿等は感染症の危険あり

    犬が長期間室内で飼育されており飼い主が体調を崩して世話ができなくなってしまった場合や亡くなった後に糞尿が放置されてしまったケースなどでは糞尿が床や壁に浸透し、臭いや菌の繁殖が進行している可能性があります。こうしたケースでは市販の洗剤や一般的な掃除では悪臭や細菌を完全に除去する事は困難で、場合によっては健康被害に繋がる事も。そのためこのような場合には除菌・消臭・脱臭の専門技術と機材を持つ特殊清掃業者に依頼する事で安全で衛生的な空間に回復させることができるようになります。

    腐敗イメージ

    遺体の腐敗が酷い

    害虫が発生している可能性大

    犬や猫が室内で亡くなりすぐに発見されなかった場合、遺体は数日で腐敗が進みはじめて体液や血液が床や家具などに染み込んでしまう場合があります。このような状態は視覚的なダメージはもちろん、腐敗臭や害虫の発生など衛生面でも深刻な問題が生じます。家庭用の清掃道具で表面を拭いただけでは内部に染み込んだ体液や菌類を完全に取り除くことはできません。特殊清掃業者はオゾン消臭や消毒・除菌処理など、プロの技術で徹底した清掃を行ぐ事ができます。

    死臭がつらいイメージ

    死臭が酷い

    強い臭いは気分を害する事も

    動物の遺体から発する死臭は人間の遺体と同様に強烈かつ長期間残りやすい特徴があります。得に高温多湿の環境では腐敗が早まり、わずか1~2日で室内全体に臭気が充満してしまう場合も。この死臭は壁材や床材、家具、布製品等に染み付き、通常の換気や消臭スプレーでは改善されません。特殊清掃業者は死臭の原因となる物質の除去とオゾン処理などを組み合わせて根本的な消臭を行います。

    大切に飼育し生活を共にしてきた大切なペットの死後にはとても耐えられないほどの悲しい気持ちを抱えてしまう方もいらっしゃるかと思います。中には遺体の火葬をするという踏ん切りがつかず、長期間室内で保管する選択をしてしまう方いらっしゃいます。ただどんなに気を付けていても遺体の腐敗を止める事は難しいです。そのため本人が気にならないとしても期間が長期化すればするほど室内には強い腐敗臭が漂うようになってしまう可能性もあります。そうした腐敗臭は一度染み込んでしまうと中々取れないものです。もしお別れに時間がかかってしまい部屋に染み込んだ腐敗臭が気になるようになってしまったという場合にはペットの火葬後に特殊清掃を依頼するのも一つの手です。「特殊清掃」と聞くと人間の事故死や孤独死等があった部屋の清掃をするようなイメージがあるかも知れませんが、ペットに対して行う事も可能です。特殊清掃業者に依頼することで室内に蔓延してしまっている腐敗臭の消臭・脱臭はもちろん、今までの生活でついてしまった汚れへの対処、除菌なども合わせて施工が可能なため、ペットの死後、心機一転することができるかも知れません。

    腐敗臭を取り除くための特殊清掃業者の選び方

    満足度の高い業者選びのために

    一言で「腐敗臭を取り除くためには特殊清掃業者に依頼するのがおすすめ」と言われたとしても中には特殊清掃業者の選び方に迷われる方もいらっしゃるかと思います。そこで満足度の高い業者選びのために知っておきたい清掃業者の選び方についてお話させて頂きます。

    特殊清掃にかかるお金イメージ

    「安さ」だけで選ばない

    特殊清掃は通常の清掃とは異なり腐敗臭の原因となっている体液や細菌、臭気成分を完全に除去し衛生状態を回復させる必要がある作業です。そしてそのためには高度な作業が必要な場合も少なくありません。しかし格安をうたう業者の中には必要な機材や消臭剤を使わずに作業を簡略化したり表面的な清掃だけで終えるケースもあり、再び臭いが発生するリスクがあります。安さだけに惹かれて依頼した結果臭いが残り、仕方なく別の業者に再清掃を依頼する必要がでてしまう可能性も。こうしたケースでは二重費用が必要となってしまうため、特殊清掃業者を選ぶ場合には価格だけでなく提供内容等もしっかり確認し、信頼できる業者を選ぶことが大切です。

    浴室の特殊清掃

    特殊清掃の実績豊富かどうか

    特殊清掃は高い専門性が求められる業務なため、経験の少ない業者では作業ミスや不完全な清掃が起こりやすくなります。特に腐敗臭の除去では判断力や床材・壁材に応じた適切な処置が必要です。特殊清掃の現場においてしっかりと腐敗臭を消すができるかどうかを見極めるためにはその業者の特殊清掃の実績についてもよく確認しておくことをおすすめします。

    特殊清掃に係る資格や許可症

    資格を持っているか

    実は特殊清掃業者として業務を行うのに必要な資格はありません。ただ特殊清掃に関連する資格としては「事故現場特殊清掃士」や「脱臭マイスター」などがあり、これらの資格を保有している業者は特殊清掃についてある程度の基準を満たしていると言えます。特殊清掃自体は無資格でもできる作業であるものの、資格を保有していることで一体の信頼ができる業者であることが分かります。

    見積書の画像

    必ず複数業者から見積もりを取る

    特殊清掃の費用は現場の状況や汚染の程度によっても大きく異なります。そのため1社だけの見積もりではそれが適正価格なのかどうか判断ができません。必ず複数の業者から詳細な見積もりを取り、作業内容や追加費用の有無等を比較することをおすすめします。また、現地調査をせずに即決を迫るような業者は避けましょう。見積もり時の対応や説明の丁寧さも信頼できるかどうかの判断材料になります。

    特殊清掃は日数が経てば経つほど費用が大きくなる

    特殊清掃は実際に清掃に入るまでに日数が経てば経つほど必要な費用が大きくなる傾向があります。遺体を運んだ後だとしても残った体液や血液が凝固して取れにくくなってしまったり臭いが酷くなってしまったりするため、できるだけ費用を抑えて作業をして欲しいという場合には早めに依頼するのがおすすめです。上記で紹介したポイントを意識して業者を探す事で満足度の高い特殊清掃に繋げて頂ければと思います。

    まとめ

    犬や猫の遺体から発生する腐敗臭も特殊清掃でお任せ

    犬や猫などのペットの遺体。大切な家族だからこそ亡くなった後でも出来る限り一緒に居たいと思う方も少なくないかと思います。しかしどんなに対策をしていても徐々に進む腐敗を止める事は難しく、場合によっては強烈な腐敗臭を漂わせてしまう原因となってしまうかも知れません。一度染み付いた腐敗臭を取り除くのは一筋縄ではいかず、特殊清掃業者に依頼する必要が出てくる可能性があります。そのため腐敗臭が室内に定着してしまう前に後悔の少ない方法で火葬を行う事をおすすめします。また、染み付いてしまった腐敗臭を綺麗に取り除きたい場合には特殊清掃業者に依頼するのがおすすめです。もし臭いが気になるという場合には一度相談してみてはいかがでしょうか。

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